マクラメ編みは昔からからあり、紐を結ぶと言う行動を繰り返す手法で、物と物を紐で繋ぐ古くからある形です。ラクダの鞍などに使われたり、また、魔除けとしてお部屋に置いてありました。
それが、作品として、アクセサリーや、キャンドルボックス、プラントハンガーなど、インテリア小物になって、今に伝えられています。
全てが手作業なので味わいのある作品が、沢山あります。
母の介護の間にお琴を弾いたり、マクラメ編みをしている間が一番リラックスします。
家中が、だんだんマクラメ編みの商品で埋まって来て、なんか凄く嬉しいです。
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