
霧ノ屋店主
*━・。゚.o。*━・*・。゚.o。・━*・。゚.o。*・━・*。゚.o。*━
むかし むかしのお話です。
あるところにガラスを作るのが大好きな人がいました。
その人は 毎日作品作りに明け暮れ、
ごはんを食べるのも忘れて作り続けました。
作って、作って、作り続けていると
ふと、誰かと作品が共に歩む姿が見たいと思いました。
すると
そこに現れたのが 小さな霧ノ屋とそこの店主でした。
その店主はこう言いました。
「私と共に作品が歩んでいく姿を見ませんか」
そう告げた店主は きつねが化けたような美しさでした。
そして、その作り手は喜んで頷きました。
*━・。゚.o。*━・*・。゚.o。・━*・。゚.o。*・━・*。゚.o。*━
ここまでは むかし むかしのお話。
さぁ、
あなたが作品達と紡ぐお話しはどんなお話しでしょう。
ワタクシ [吟] と申します。
皆さまごはんは食べました?ワタクシ ごはんを食べるのを忘れることはございませんのよ。
にしても物を作るというのは大変でわね。
ワタクシも見たり使ったりするのは好きなのですが作るのはどうも…ねぇ、
ここ霧ノ屋ではワタクシが見つけた作家さんの作品を置いてあります。
時間は永遠-トワ-にあるわ
ゆっくりご覧くださいませ。
海色ピアス
箱を手に取った時から物語が 始まっている感覚になりとても素晴らしい 瞬間になりました! 開けてからもまた続きがあり 大変楽しく開封することができて 大満足です!! 作品もとても綺麗でこれを身につけて 出かけるのが楽しみです! この度はメッセージのやりとりや 作品の発送等、ありがとうございました。 また何かあればよろしくお願いします!