木工品作家
今はあまり見かけなくなった薪小屋・・・。
昔は暖をとるのもお風呂を沸かすのも
みんなパチパチと薪を焚いたものでした・・・。
そこには あたたかさに満ちた素朴な日々が
きっと穏やかに流れていたことでしょう。
そんな想いをこめて 小さな薪小屋を
ずっと作り続けてきました。
やさしい木の香りと共に 貴方にお届けできたら
幸いです。
~何処かなつかしく そして素朴なしあわせを~
子供の頃から工作が大好きで、小学生のとき
作った木工作品が学校の先生から褒められた事が
今の自分につながっている気がします。
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