

人類が貝殻を装飾品として使い始めたのは7万年~10万年前とされ南アフリカやイスラエルの遺跡から多数の貝殻製ビーズが発掘されています。
日本では7世紀~8世紀に作られた東大寺正倉院宝物の楽器や木箱に施された夜光貝の螺鈿細工が有名です。
大古から貝殻はその独特の輝きや形状、デザイン、色彩から装飾品として世界中で愛され現代においてもその妖しい輝きは人々を魅了し続けています。
貝殻の持つ神秘的な魅力=溢れ出る妖光 これらをより多くの方々に知って頂ければと思います。
そのため素材本来の色や輝きを損なわない様に塗装、漂白、トリートメント等の処理は一切行っていません。
その色彩が千年経っても変わらない事は正倉院の宝物が静かに物語っています。
沖縄・ハワイ・インドネシアなどの貝殻を原貝で調達し宝石研磨と同じ工程で加工しアクセサリーパーツを作成 国内外のジュエリーデザイナー、彫金作家様、マクラメアーティスト様に提供しています。
主に横浜、大阪、神戸での素材関連のイベント中心に販売をしていますが、今春よりminne様での販売も開始させて頂きました。どうぞよろしくお願い致します。
☆Creemaさんでも他のアイテムを販売しています 同じhappymarinで検索可能ですのでどうぞよろしくお願い致します
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