癒し置き物屋
日々のすきまに、そっと寄り添うものを。
なんとなく疲れた日も、
理由はないけどぼんやりした日も。
気づけば、そこにいる。
何も言わないけど、少しだけ心がゆるむ。
そんな「虚無と癒しのあいだ」にいる存在を、
ひとつひとつ手作業で作っています。
特別なことはしないけれど、
そっと、あなたの暮らしの片隅に。
樹脂粘土でつくったまあるい顔と、
ディップアートの葉っぱを合わせた、
ミニマムで静かな雰囲気の作品を中心に制作しています。
名前を持つ3つ子たち——
「ひるね」「そよぎ」「ゆらぎ」。
日々の中でふっと力が抜けるような、
そんな“虚無の癒し”をテーマにしています。
難しいことは何もなくて、
ただそばに置いて、一緒にボーっとしてもらえたら嬉しいです。
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