【リフォーム リメイク】カフス&タイピンをそのまま活用してピアス&ネックレスのペアジュエリーに

【リフォーム リメイク】カフス&タイピンをそのまま活用してピアス&ネックレスのペアジュエリーに

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皆さんお手持ちのジュエリーやアクセサリーの中には、何か特別な意味や思いの込められた品もあるのではないでしょうか? ただ、着けたいけど何らかの理由(デザイン・品種・大きさなど)で着けられないアイテムもあるのではないでしょうか。 そのようなジュエリーたちをご自身でつけられるアイテムに作り替えるリフォームお手伝いもお任せください。 お父様ご愛用の「カフス」&「タイピン」をご自身が着けられるピアス&ネックレスのセットジュエリーにリメイクさせていただきました。 (ご要望) ・既存品をなるべく残して(活かして) ・ピアスとネックレスのセット(ペア)ジュエリーに お手持ち品をそのまま活用する場合、出来る加工・できない加工等をまず検討・確認し、実現可能なアイデアをご提案するところから始まります。 まずはお手持ち品を拝見させてください。 ★当店ご相談の8割以上は「ノープラン」「何も決まってない・分からない」お客さまです★ ジュエリーブランド特有の『キラキラ感』『敷居の高さ』でお店に入り辛いと感じたことはありませんか? そんな方は初めての相談にジュエリームナカタがおすすめ! アットホームな友人宅のような安心感と温もりの中、一人ひとりの想いや希望に丁寧に寄り添い、最高品質と高級感を添えて「貴方だけ」のジュエリーに仕立てます。 【さいたま市・伝統産業事業所 認定】 ジュエリー作りは伝統技術「錺屋」の技術が起源とされています。 錺は「かざり」と読み、『金(属)を芳しいまでに装飾する』ことから作られた文字と云われ、日本でも古来より寺社仏閣・祀りの装飾品等の製作から受け継がれてきた伝統技術のひとつです。 さいたま市の伝統産業認定は、さいたま市で長年営業を続けていることや、その技術が江戸時代やそれ以前から存在しており、且つその技術を今日まで継承されているか、さいたま含め武蔵の国との所縁など様々な条件があります。 特に「ジュエリー」作りについては、西洋や近代のイメージが強く、実は古来からの技術が使われて現在に至る経緯をご存じない方も多い中、様々な資料や文献を頼りに調べ上げ、整合性・適合性を調査・確認されました。

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