皆さんお手持ちのジュエリーやアクセサリーの中には、何か特別な意味や思いの込められた品もあるのではないでしょうか?
ただ、着けたいけど何らかの理由(デザイン・品種・大きさなど)で着けられないアイテムもあるのではないでしょうか。
そのようなジュエリーたちをご自身でつけられるアイテムに作り替えるお手伝いもお任せください。
お客様のお父様がご愛用されていた「カフス」。
「カフス」自体は、衣服の袖口を指す言葉で、そこを留めるための装身具を「カフスボタン」といいます。
ただ、「カフス」の言葉でカフスボタンを意味してで使われることも多いのが実際です。
このカフス・ボタンをお客様(女性)がつけられるアイテムに変えてほしいとご相談をいただきました。
(ご要望)
・既存品をなるべく残して(活かして)
・ピアスにしたい
ご要望から、カフス金具となるべく軽量化するようカフス本体を加工し、その上でドロップ(吊り下げ)タイプのピアス金具を付けて差し上げました。
お手持ち品をそのまま活用する場合、出来る加工・できない加工等をまず検討・確認し、実現可能なアイデアをご提案するところから始まります。
まずは、お気軽にお手持ち品をお見せください。
★ご相談の8割以上は「ノープラン」「何も決まってない・分からない」お客さまです★
ジュエリーブランド特有の『キラキラ感』『敷居の高さ』でお店に入り辛いと感じたことはありませんか?
そんな方はぜひジュエリームナカタへご相談ください。
アットホームで友人宅のような安心感と温もりの中、一人ひとりの想いや希望に丁寧に寄り添い、最高品質と高級感を添えて「貴方だけ」のジュエリーをお手伝いします。