生きること。死ぬこと。愛すること。
それらをテーマにした絵本や紙芝居を制作しています。
絵本や紙芝居のほかに、ホームページのキービジュアルやポストカードなどのイラストレーションを手がけています。
いびら工房は、作者の家庭に実際に起った物語を絵本というかたち手段で伝えたいという想いからスタートしました。その第1号は、2009年7月につくられた、次世代に在宅ホスピスケアを伝える絵本『いびらのすむ家』です。まだ、在宅医療の制度や体制が整っていなかった頃のお話です。
作品の中には悲しいお話もあります。これらの絵本は、ご自身が必要と感じるときに開いてみてください。
[全 9作品]
[全 1件]
絵本『ゆきちゃんとみんな』
本日、受け取りました。帰省する孫たちのために購入させていただきました。目に留まったのが、こちらの絵本です。改めて、日々こうして元気に過ごせていることに感謝ですね。素敵な絵本を有難うございました。