実際に作って、子どもと一緒にお風呂で遊んでみると、 最初は「おえかきするかな?」と思っていたのですが、 気づけば、壁に描くよりも、 泡を作ったり、混ぜたり、手でくるくるすることに夢中になっていました。 色を混ぜたり、泡を集めたり。 思っていたより“自由な遊び方”をしていて、 見ているこちらも面白かったです。 「こう遊ばなきゃ」じゃなく、 子どもが自分で遊び方を見つけていくのも、 バスクレヨンの楽しいところなのかもしれません。 遊び方に正解がないのも、このクレヨンの好きなところです。