看護師革作家
「暮らしの中に、革細工を。」
ついたキズや過ごした時間も、その人の記憶として刻まれていく。
使い込むほどに味わいが深まる革細工を、日々の暮らしの中へ届けたいと思っています。
日常の中で、そっと長く寄り添う存在になれたら嬉しいです。
普段は看護師として働きながら、革作家として活動しています。
2024年より革細工の制作を始め、本革を使用しひとつひとつ手縫いで丁寧に仕立てています。
ブランド名のhepburn(ヘップバーン)は、hep(クール・粋)とburn(灯す)を組み合わせた造語です。
自分らしい“粋”を静かに灯して生きる。
そんな想いを、革という素材を通して形にしています。
首元を彩る、本革メガネクロシェット
このたびは素敵なお品をありがとうございました。写真で拝見した以上にとても丁寧に作られていて、実物はさらに素晴らしく、感動しております。大切に使わせていただきます。また機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします