ちいさな癒しをとどける手しごと作家
ご覧いただきありがとうございます。
「ふぅーみんの布と糸の便り」では、保育士としての経験と、日々の癒しを大切にした作品をお届けしています。
忙しい保育の現場で役立つサコッシュやポーチ、心がふっと和らぐ優しい色合いの布小物、赤ちゃんの“はじめて”を彩る命名ボードなど、見るたび・使うたびにそっと寄り添えるような願いを込めて、ひとつひとつ丁寧に制作していこうと思っています。
私は「ポリヴェーガル理論」と出会い、人が感じるストレス反応には、“赤い神経”(戦う・逃げる)や“青い神経”(シャットダウン)があり、そして“緑の神経”と呼ばれる「安心・つながり」を感じる神経があることを知りました。
この“緑の神経”を育てていくことが癒しにつながると気づいてから、ものづくりの時間も、心が整う大切なひとときになりました。
このギャラリーが、小さな癒しの便りのように、あなたの心にふわりと届きますように。
どうぞごゆっくりご覧ください。
はじめまして。現役の保育士として働きながら、布小物や刺繍作品をひとつひとつ丁寧に制作しています。
ポリヴェーガル理論を学び、安心やつながりを感じられる“緑の神経”を意識した、やさしく癒される作品づくりを心がけています。
ソーイング教室にも通い、保育の現場で役立つ小物や命名ボードをお届けしています
[全 10作品]
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