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いつまでも日々の暮らしにひそむときめきを大切に。もう10年以上 、パブリックトイレの扉を開けるたびにわくわくしている自分が幸せです。最近はコストや効率、盗難のために味のあるトイッペが減っています。これも時代の流れですが寂しいです。
[全 2作品]
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