【芸術の秋!美術館コーデ】
少しずつ秋を感じる季節。
この秋、美術館へ足を運ぶ予定の方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
せっかくなら、作品の色や世界観を
アクセサリーにも少し取り入れて。
今回は、開催中&これから開催される展覧会と一緒に、
美術館コーデにおすすめのアクセサリーをご紹介します。
【モネ展】
《睡蓮》を思わせる色彩を
東京・国立西洋美術館では、
「クロード・モネ没後100周年」を9月23日まで開催中。
京都・アサヒグループ大山崎山荘美術館では、
「没後100年 クロード・モネ展」第2期が
9月19日から2027年4月11日まで開催されます。
おすすめは、《睡蓮》をイメージして仕立てた
ルビーインフックサイトネックレス。
グリーンの中にルビーの彩りが広がり、
まるで胸元に飾る小さな絵画のようです。
https://minne.com/items/45942862
【フェルメール展】
《真珠の耳飾りの少女》を思わせるブルーを
大阪中之島美術館では、
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」が
9月27日まで開催中。
おすすめは3mmのブルーサファイア。
小粒で繊細な深い青が、
シンプルな装いにも上品に映えます。
クラシカルに楽しみたい方には
ラピスラズリもおすすめです。
https://minne.com/items/41056195
https://minne.com/items/41075481
https://minne.com/@bonheurmaman
【これから楽しみなゴッホ展】
2027年2月6日からは、神戸市立博物館で
「大ゴッホ展 アルルの跳ね橋」がスタート。
ブルーやイエローなど、
作品の色からアクセサリーを選ぶのもおすすめです。
ブルー系の天然石やゴールドカラーを取り入れて、
ゴッホの世界観をさりげなく楽しんで。
https://minne.com/items/45886761
https://minne.com/items/45886778
https://minne.com/items/38275631
https://minne.com/items/37673947
https://minne.com/items/37670806
【作品の色を、身につけて】
美術館へ行く日は、
いつもより少しだけ特別なおしゃれを。
好きな作品の色を取り入れたり、
画家の世界観をイメージしてアクセサリーを選んだり。
作品を観る楽しみと一緒に、
アクセサリー選びも楽しんでいただけたら嬉しいです。