
Shuka Tokuta Atelierへようこそ。
東京都世田谷区を拠点に、書道家として活動しながら「空間に溶け込む抽象画」を制作・販売しております。
私の作品の根底にあるのは、長年研鑽を積んできた「書の美学」です。
書道においても大切とされる「余白」の概念を、現代のライフスタイルに合うアクリル画やアートパネルに昇華させ、
1点1点、想いを込めて描いています。
抽象画は、見る人のその時の心境によって、見え方が変わる不思議な力を持っています。
忙しい日常の中で、ふと目を向けた時に心が整うような、あなただけの特別な一枚を見つけていただけたら幸いです。
【ご購入の際にお伝えしたいこと】
個展や他サイトでの展示も行っているため、作品は予告なく取り消す場合があります。
原画ならではの質感や色味を大切にしていますが、お使いの端末により見え方が異なることがあります。
イメージ違いによる返品は承っておりませんので、気になる点がありましたらご購入前にご質問ください。
◇経歴◇
徳多秀香 Shuka Tokuta
青森県五所川原市出身。7歳から書道を習い始め、26歳まで地元の山内梅堂氏に師事。2008年に青森県五所川原市の無形文化財である「立佞武多(たちねぶた)」のタイトル揮毫を行ったところから本格的に書活動を開始。結婚後は東京に移住し独学に。書道教室の運営、作品制作、国内・海外展覧会に出品や個展活動を主に行っている。
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