𝐋𝐞𝐚𝐭𝐡𝐞𝐫 𝐖𝐨𝐫𝐤𝐞𝐫
𝚀𝚞𝚊𝚗𝚍𝚘 𝚕𝚘 𝚜𝚙𝚒𝚛𝚒𝚝𝚘 𝚗𝚘𝚗 𝚌𝚘𝚕𝚕𝚊𝚋𝚘𝚛𝚊 𝚌𝚘𝚗 𝚕𝚎 𝚖𝚊𝚗𝚒 𝚗𝚘𝚗 𝚌,𝚎̀ 𝚊𝚛𝚝𝚎.
金曜更新ᝰ✍︎
𝙰𝙿𝙸𝚂 𝙰𝚃𝙴𝙻𝙸𝙴𝚁(アピスアトリエ)こと「蜜蜂工房」。
名前の由来は、蜜蜂の学名であるラテン語'𝙰𝙿𝙸𝚂'から。
テーマは19世紀の使い古されたアンティーク。
働き蜂がたったスプーン一杯の蜂蜜を生涯かけてじっくり作り上げるように、市街から少し離れた、のどかな田舎町に佇む作業部屋で、アトリエコートを着た職人が一つ一つを丹精込めて、全てを手作業で仕上げています。
素材はイタリアを主とした、ヨーロッパからの輸入品である革と金具、糸を使用しています。
こちらにある作品は完全手縫い・手作業です。
目打ちで革に一つ一つ穴を開け、紙やすりで磨き、フランスの古いアルコールランプで蝋を溶かし、仕上げに金具を木槌で取り付け、作られました。
使われている革は古くからの歴史と実績があり、植物を抽出した槽に革を漬け込んだ、古代(紀元前600年頃)から使われている製法、タンニンなめしのヌメ革。
食肉を生み出す際に、副産物として余った牛革を利用しています。
化学薬品を一切使わずに全て手作業で鞣されている為、大変に手間が掛かっています。
表面に白いものが付着している場合は、カビ等ではなく磨きに利用した蝋ですのでご安心下さい。
牛革という自然由来の素材を使っておりますので、形、質感、重さ、一つとして同じものはありません。
革製品特有の匂い、細かな表面のキズ、手縫い故糸に染料の色が微かに写っているもの、その点をご理解頂ける方のみ、購入を検討して頂けると幸いです。
𝐀𝐩𝐢𝐬 𝐀𝐭𝐞𝐥𝐢𝐞𝐫(アピスアトリエ)こと「蜜蜂工房」。
名前の由来は、蜜蜂の学名であるラテン語'𝐀𝐩𝐢𝐬'から。
テーマは19世紀の使い古されたアンティーク。
働き蜂がたったスプーン一杯の蜂蜜を生涯かけてじっくり作り上げるように、市街から少し離れた、のどかな田舎町に佇む作業部屋で、アトリエコートを着た職人が一つ一つを丹精込めて、全てを手作業で仕上げています︎。
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