天然素材の洋服を中心に、日々の暮らしに使いやすいバッグや小物を制作しています
東京の下町で受け継がれてきた、小さな釜で少量ずつ染め上げる昔ながらの技法をもとに生まれた生地。 “東(あずま)”と“炊き込み”を掛け合わせた言葉から名づけられました。 それらの生地を使用したアイテム。