
色の違った木を数種類組合わせて、家具や小物を作っています。
白や茶、赤い色にこげ茶、自然の色を大切に、無垢材にこだわり、
遊び心のあるデザインで作品を作っています。
使い捨てでなく、末長く暮らしの中で愛着を持てる一品です。
1987長野県伊那技術で木工を学び、卒業後南アルプスの麓、長野県伊那市長谷に手作りの工房を建て自然に囲まれて創作活動を始める。
以後ギャラリーやデパートで作品を発表しています。
数種類の木を使い木目や色の違いを作品に生かし、塗装は植物性オイルで仕上げています。
木と心が通い合うようにと、工房名をクラフト木通(あけび)としました。
[全 2作品]
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