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羊毛フェルト作家
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一緒に住んでいた我が子が立て続けに虹の橋へ、、、。悲しみにうち震えている時、羊毛フェルトに出会いました。運命でした。これはと思い一心不乱に我が子達を、思い出のままに。うちひしがれた心は感涙に流されました。最後の子を看取り、最後の子を作って決心しました。私の悲しみを晴らしたこの技術、皆様に知っていただきたい。よろしければあなたの心を救わせてください。
[全 5作品]
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