minneとhaco!のone+moreプロジェクト Powered by GMOペパボ・FELISSIMO

数量限定のminne特別バージョンができました!

「haco!コラボアイテム」のご好評を受け、作家のみなさんがご自身で制作・アレンジした、minneだけで買える特別な作品ができました。作家さんご自身の手で、より魅力的に仕上がった作品たちをぜひご覧ください。

minneの人気作家が作った
haco!限定アイテム

minneとhaco!のone+moreプロジェクトは、minne作家さんの抱えるお悩みを解消して新しい一歩を後押しします。プロジェクト第一弾では、作家さん8名の手しごとのぬくもりがそのまま感じられるよう、作家さん監修のもと製作した、haco!限定の特別なアイテムができあがりました。

イラストレーターとして活躍するナガキパーマさんは、これまで既製品にイラストをプリントして様々なアイテムを販売してきました。今回のプロジェクトでは、以前からアパレル展開に興味があったというナガキパーマさんに、プリント部分だけでなく全体的な製作監修にも携わっていただきました。

繊細なボタニカル柄が人気のポンチセさん。いつかはアパレルにもチャレンジしたいと考えていたものの、水彩で描いた絵の濃淡やにじみなどが、細部まで再現できるかが気掛かりだったそうです。だからこそ最後まで色味にとことんこだわって、ご本人も納得の仕上がりになりました。

一人で制作できる数には限界があるけれど、もっとたくさんの人に作品を届けたい、と感じていたことがkoniiさんのプロジェクト参加のきっかけでした。ふわふわ感が肝のこのアイテムは、生産を担当した兵庫県淡路島のおかあさんたちに、koniiさんが直接作り方をレクチャーしました。

日々のオーダー制作やポップアップショップでの販売、ワークショップ運営などで思うように作品を作れる時間がなかったというDOUDOUさん。より多くのファンの方に作品を届けるために、今回のプロジェクトでは新たな姉妹ラインとして商品展開することになりました。

tsumikipocheさんのベビーリュックは、オーダーから半年待ちになることもある人気作品。毎日すくすく育つ赤ちゃんに、すぐにお届けして少しでも長く使ってもらいたい、という優しい想いがこのプロジェクトで形になりました。

今以上に制作活動の幅を広げていきたい、という想いからプロジェクトに参加したtieさん。「いつもの洋服づくりで大量にでるコットンのハギレを生かしたい!」というtieさん自身のアイデアをもとに、絶妙な配色のガーゼブラウスにぴったりの2wayアクセサリーが誕生しました。

繊細かつ遊び心のあるデザインがminneで大好評だったキャベツ刺しゅうバッグ。販売を中止していたこの作品をプロジェクトで再生産するにあたって、新しいカラー展開に挑戦していただきました。従来の作品と一味違う雰囲気に注目です。

いつも一刺し一刺しを大切に手刺繍されているシマヅカオリさん。最初は機械刺繍での商品開発が不安だったそうですが、日本の刺繍会社さんが作った、まるで手刺繍のような、その再現度の高さにびっくりしていました。ワッペンは購入者のみなさんが好きな所につけて楽しんでほしい、というのもシマヅさんのこだわりです。

金額は全て税抜。なお、PBP基金分には消費税はかかりません。

minneとhaco!の
one+moreプロジェクトとは

つくる人も、おくる人も、うけとる人も
みんなが今より一歩前へ、もっと前へ

“たくさんの人に作品を届けたいけど、一人では限界がある”という作家さん。

“大好きな作家さんの作品、人気がありすぎてなかなか買えないけど
いつか手に入れたい”という利用者さん。

作家さんの想いの詰まった作品を今よりも広く、大切にお届けしたい、という
私たちminneとhaco!の気持ち。

作品を作る人、作品を求める人、出会いの場を作る私たち、
みんなが今より一歩前へ、もっと前へ、踏み出すきっかけになるプロジェクト。
それが「minneとhaco!のone+moreプロジェクト」です。

minneとhaco!の
one+moreプロジェクト vol.1
PBP COTTONプロジェクトとは

プロジェクト第一弾の今回は、一般財団法人PBP COTTONとタッグを組み、作家さん8名の手しごとのぬくもりをそのままに、インドのオーガニックコットンを使用して作品を製品化しました。製作・販促・販売・配送をバックアップし、より広く作家さんと作品の魅力を発信します。

また、全てのアイテムが基金付き製品となっており、販売価格の一部が一般財団法人PBP COTTONを通じてインドの綿農家の支援活動資金として寄付されます。

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