現役ペットシッターによる猫介護グッズ作家
タオルで包んでも、キャリーに入れて2人がかりで輸液を行おうとしても、かなり暴れてしまって厳しかったのですが、この保定袋のおかげで何とかやらせてくれるようになりました…! とは言っても、保定袋に入っていてもかなり動く時があり危ないので、一人が猫を支え、もう一人が輸液を行うという2人かがりスタイルでやっています。 この保定袋のおかげで猫と人間どちらもストレスが減りました。 救世主です、本当にありがとうございます。 また、出品者様はメッセージの返信から製作、発送まで全て迅速に対応してくださいました。 温かいメッセージも添えていただき本当に感謝いたします。
本日無事に受け取り、早速着させてみました。 着脱がとてもスムーズで、着させるとガッチリと固定出来るので全然動きません。 これからは点滴が楽に出来そうです。 サイズも本当にピッタリでした。 生地が丈夫で作りも良く、とても満足しています。 大切に使わせて頂きます。 温かいメッセージも有難うございました。
評価が遅くなって申し訳ありません。 すぐに届けていただきありがとうございます。 うちの猫はどうも拘束させるのが苦手だったらしく結局抱っこしてフリーで点滴してますが 暴れる猫さんなら助かると思います。 またお優しいお言葉もとても励みになりました。
本日商品が届きました。 急いで作成して下さり、ありがとうございました。 我が家の猫さんは暴れんぼうなので 今回はダメ元で試してみようと言う気持ちでした。 説明書通り、順番に包んでいくと 全く動かなくなり(動けなくなる?) 私1人で点滴・投薬が出来ました! しかもかかった時間は5分程度 猫さんも終始静かで、ベルトを外しても、 逃げる事はありませんでした。 猫さんも私も…いったい何が起こって いたんだろう?と不思議な感覚でした。 サイズもピッタリ! 「毎日の点滴は無理だ…」と挫折しそうでしたが、 最後まで寄り添う覚悟が固まりました。 本当にありがとうございました。
皮下点滴を自宅で行うようになり、うまくできる時もあれば、何度も失敗してしまい、猫に負担をかけてしまうこともありました。 うちの猫は暴れることはありませんが、立ち上がって逃げてしまうため、毎回保定に悩んでいました。そんな中、この保定袋を見つけ、藁にもすがる思いで購入しました。 生地は丈夫でありながら柔らかく、猫の体をしっかり包み込んでくれます。 まだ包み方には不慣れですが、使用したところ猫が立ち上がることもなく、スムーズに点滴を行うことができました。 あとは私自身の針刺しの技術を上げるだけだと思います。 本当に助かりました。ありがとうございました。
迅速丁寧な対応ありがとうございました。梱包も丁寧でした。お優しいメッセージ感謝致します。退院後のタイミングで、良かったです。きっと送った写真を見て、急いでくれたのだと思うと胸がいっぱいです。我が家は9ニャンズいましたが、その内の2ニャンズは虹の橋を渡っています。この作品は唯一の最後の年配組になる、ニャンコに使おうと思っています。今までの子の自宅点滴と違うのは、2ニャンズとも慢性状態でほぼ毎日点滴だったので、慣れていて、元気もなく、とても点滴がしやすかったんです。でも今回の子は、早期発見での治療開始となった為、元気で凄く動くので困っていました。今、早速付けてみた所、オーダーなので、ピッタリサイズで本当におとなしくしてくれています。飼い主にとっても有難いし、ニャンコにとってもストレスのかからない作品だと実感しました。この作品は、前々からチェックしていてので助かりました。大切に使わせて頂きます。まだ我が家には7ニャンズいますので、また機会があれば是非利用したいです。本当にありがとうございました。
毎日の皮下輸液。これまで二人がかりで行っていましたがsitterjiji様の保定袋のおかげで一人でもスムーズに完了できるようになりました。ぴったりサイズで、猫も首部分をつけたあと自分から箱座りしてくれています。 迅速丁寧なご対応、暖かいメッセージも頂き感謝です🥲猫のストレスを大幅に減らしてくださり、ありがとうございました!!
生地はしっかり、でも柔らかでストレスなく使えました。 首のベルトをとめたらマイペースに進められるので猫ちゃんも人間も緊張することなく出来ました。 保定袋が届くまでは点滴後コタツの中に逃げ隠れていたのですが、初めて使った直後から(あたし、何かされたのかしら?)と思っているかのようにお水を飲んだりいつも通りうろうろしていて、その姿を見ただけで本当に良いものと出会ったなと思いました。 ありがとうございます。
レビューが遅くなってしまい申し訳ありません。一人暮らしの飼い主と猫、どちらもビビリ屋での使用感を書かせていただきます。 元々あまり暴れる子ではないのですが1人だとスルリと逃げられ、針の刺し直しが生じることが多かったです。その際の猫に我慢を強いる時間が長くなることと、罪悪感から輸液自体が人間にとっても大きなストレスとなっていました。やはり1人では難しいと感じて色々と調べ、sitterjiji様の保定袋に辿り着くことができました。おかげさまで刺し直しをする回数はほとんど無くなり、人間も猫も嫌なことをササッと終わらせることができてスゴク助かっています。 以下は加圧バッグを併用している自分の使い方とコツです。 ・開いた袋の真ん中に猫を置く 首輪の近くに置くと頭が届きません。真ん中だと前足で踏ん張ってても届くので、まずは首輪をキッチリ締めるのが大事です。 ・首輪はキッチリ締める 苦しそう…と緩めに締めると足が出てきます。採寸して作ってくださっているのでマジックテープの部分を全部バッチリ留めて大丈夫です。 ・針を刺す時は肩甲骨のベルトを留める 輸液の注入が遅くなってきたらベルトを外します。抑えられていた部位に液が入るのでスピーディーに"コブ"を作れます。この時、猫の肘が出てきてしまうことがあるので、褒めながら肩を手で押さえています。 ・ウエストのベルトもキッチリと締める 皮膚が硬くならないように背中側で注入する際はV字型にしてファスナーを開けると針が刺しやすいです。ベルトの長さも足りるのでとても便利です。 まだ使い始めて1週間ですが、うちの子は首輪をキッチリ締めると自分から香箱座りをするようになりました。保定袋の中でビクッと動くことはあっても、しっかりとベルトで固定されていれば針は抜けません。暴れない子なので保定袋に包むことが可哀想だと悩んでいましたが、針の刺し直しが無くなったことで輸液のストレスが減って感謝しかありません。 長文駄文で申し訳ありません。見えづらいですが写真も添付いたしました。写真が撮れるくらいに片手が空きます!本当にありがとうございました。
私よりずっとしっかりとご説明頂き感謝致します‼️ 猫さんにも飼い主様にもストレスフリーの看護のお手伝いが出来てとても嬉しいです 今後もゆったりと長丁場頑張ってください この度はありがとうございました
猫の皮下輸液用保定袋α
本日無事届きました! 早く欲しいという思いを汲み取ってくださり早々に作成、発送くださり本当にありがとうございます!本日使ってみたのですが、うまく香箱座りをさせられず、その状態でファスナーを閉めて皮下点滴を始めちゃったので途中で暴れて点滴止めちゃいました(._.)慣れるまでは抑える人が必要そうですが、何度も試して一人でも出来るようにコツを掴んでいきたいと思います! とても素晴らしい作品をありがとうございます! —追記— 使い始めて4回目にして1人で出来ました! うちの子は小柄なので、固定しても袋の中で暴れ、お尻方面にズリズリ下がってしまうのが失敗の原因でした。なので、タオルで巻いてから保定袋のジッパーを閉めるとキツキツになって動けない、下がられない状態にできました!それから頭側に押しやり肩甲骨用の固定ベルトを首あたりで固定することで、伏せしてる状態にでき、なんとか1人で皮下点滴を終えることができました!