
私はこのところずっとポテのアトリエのケシハンを購入しています。 なぜなら、私はpotte*botte さんの作品のコレクターになることを決めたからです。 potte*botte さんが次にどんな作品を作るのか、それはワクワクさせられる体験です。スタンプという用途を超え、potte*botte さんの世界に遊ぶ。これこそはコレクターの醍醐味であり、私も気合いを入れて「蒐集」します!
買い支えてくださってありがとうございます>< 心にひっかかるものを拾い集め、コネコネして(笑)作品にしていきたいです。
Chat-Souris は、猫の表情が素晴らしい!ひたっ、と視線を合わされて、こちらの心の底まで覗かれそうです。juste! ( ぴったり)は、篭にぴったりはまって、ちょっと困っている猫の表情が何ともユーモラスで、potte*botteさんはこういう表現が本当に巧みです。それはpotte*botteさんが大切な猫との記憶を心の奥深く留めて、そこから創作という形で紡ぎ出して来られるからなのだと思います。
たくさんのコメント(評価)ありがとうございました! 何度も楽しく読み返しました。 作品を介して様々な反応があること(あるいはないこと)が面白いです。まるで童心のバロメーターのようです。 猫はインスピレーションの源泉です。時折彼らの表情や姿態がぽっかりと浮かんできては表現せずにはおられません。
「僕への贈り物」の「僕」の表情は何とも味がありますね。このハンコを沢山押して特性ラッピングペーパーにしようかな。猫の好きな友人達はきっと、それをそっと折りたたんで抽出にしまったり、ブックカバーを作ったりしそうです。「猫」のモチーフではない他の作品も、これはもう間違いなくpotte*botteさんの線の運びで、ユーモアたっぷりです。
「potte*botteさんのケシゴムハンコでクリスマスを飾ろう」そう決めています。オブジェとしてだけでなく、すべてのハンコを布に押して、オリジナルのテーブルマットを作ろうとか、ラッピングペーパーに押してみようとか、想像を膨らませています。
ポストカード「ポテとゆきだるまん」には、potte*botteさんのポテへのラブレターのようです。どんなに愛しても愛しすぎることのない、ポテという猫の存在は切ないほど愛おしいですね。 「ポテ靴下」と「クリスマスツリー」、クリスマスにはオーナメントとしても活躍してくれるでしょう。
potte*botteさんが創る猫に魅せられて作品を頂くようになった私ですが、この「古いブーツ」からは目が離せませんでした。このブーツは誰かの足を包み多くの途を歩んだらしく、その「痕」が刻まれている、そう確信させるpotte*botteさんの表現に脱帽です。 「雨」はpotte*botteさんの特徴のひとつ、ユーモアたっぷりの作品。「恵みの雨」ですね。
中世の木版画を思わせる聖母子像です。星が煌めいていても外は闇。しかし、幼子を抱く聖母の周囲には光が満ち、その光は幼子から発しているように見えます。potte*botteさん特有の力強い削りは健在なのに、柔らかく繊細な表現です。思わず襟を正したくなる作品です。 僕への贈り物は愛おしさそのもの。プレゼントを抱える猫を抱きしめたくなります。小さな煉瓦に描かれた宝物です。
猫の表情の豊かさは、無邪気な喜びそのもの。どこかノスタルジックな蔭があるのは、それが私たちが忘れかけている無垢な喜びだからでしょうか。ブランコの背景や、空気の動きまでが感じられる力のある作品です。

雪丸さま 本日、無事に届きました。 想像以上に素敵な作品です。 本当にありがとうございます。 個展のお知らせもありがとうございます。 是非、お伺いしたいと思います。
mio76様 とても暖かいレビューくださってありがとうございます。 作品が無事到着したとのこと、安心いたしました。 個展の会場がお住まいから遠いかなと思ったのですが、 案内を同封させていただきました。 よろしければ足をお運びいただき、 くつろぎのひとときをお過ごしいただけたら幸いです。 この度はご注文誠にありがとうございました。
【再販】ポテとゆきだるまん お花のバルーン HCG-2
いつも素敵な作品を作ってくださる方なので、 とても安心して購入することができます。 発送後もお気遣いくださる素晴らしい作家さんです。 今後も素敵な作品を作ってくださることと思います。 楽しみにしております。