お盆で返事が遅くなり 申し訳ありません。早速『安田組』組んでみました。とてもコンパクトなのに しっかり組めます。見た目も可愛いですし、大変満足しています。綾竹台までは やった事が有ったので、いつか高台にトライしたいとゆう夢が叶いました。ありがとうございました。早く完成させて手作り仲間に見せたいです! (ひとつだけ…。重りを包んでいる布のバリが組糸の間をくぐらす時に引っ掛かるので ちょっとコツが要りそう。どうやったらスムーズに出来るか、研究中です。)
レビューありがとうございます。 写真添付していただき、貴重なご意見をいただき感謝しております。 組紐作品の出来栄えが素晴らしいです。 組糸の間をくぐらす時に引っ掛かるについて、 ヘラを糸の間を通してから、へらを垂直に立て(25㎜位)ます。 糸が上下に分かれます。 特に、へらは天板に強めに押し付けます。 下の糸が天板にピッタリくっつくので下の糸にバリがひっかりにくくなります。 下糸が浮き上がらない状態で糸おもりの道を確保します。 ヘラは、奥に寄せます、 ヘラのできるだけ近く(最も道の開きが大きく、下糸が浮き上がっていないところ)へらに沿わせて糸おもりを通します。 糸おもりについては、入手できる材料で形状や重さを工夫しておりますが、枚数も多いので常に悩んでおります。 この糸おもりは鉄板の両面に厚紙を張り、布でカバーしたものです。接着には一般の木工用ボンドを使用しております。 角(バリ的)が気になる場合は、角部のカットも可能かもしれませんがやってみないとわかりません。 上記の単純な構造ですので、破損しても、厚紙や薄布があれば簡単の補修できると思いますのでいろいろ細工してみてください。 尚、高台の場合は、糸おもり同士がまちがいなく絡まりやすいです。 YOUTUBEの動画にその対処方法がありますのでご確認下さい。 ご不明な点があれば、またご連絡ください。 ありがとうございました。
このたびはすてきなお道具をありがとうございます! たいへん迅速丁寧なお取引でした。さっそく使ってみました。ディスクしか使ったことのない初心者は悪戦苦闘。説明書もついていましたが、紐端のかけかたから分からない…。糸をかけるのに絡まる…。ブログやyoutubeを拝見してなんとか組み始めることが出来ました。経験者の方ならすぐ分かるのでしょうが、私は他の教本と読み比べながらでないとできませんでした。けれどもやりかたさえ分かれば、楽しく組むことが出来ました。木の香りと重りの触れる音が気持ちいいです。綾竹台では糸がわからなくなりがちだったので目印シールを貼ろうかな、と考えています。なかなか難しいですが、これから一緒に組紐を作っていきたいと思います。ブログを拝見すると、多機能型やこれとは別型の卓上組みひも台もあるようで、興味があります!
使っていただいた後の、貴重なご感想ありがとうございます。 いろいろな場面での力の入れ加減や、紐の巻き取るタイミング等に試行錯誤されているのかもしれません。 目印については、今後の課題だと思っています。今後の作品作りの参考にさせていただきます。 また、他の作品についてですが、多機能型のアヤタカは製作の手間が非常にかかるので製作は止めています。 その他の作品については、リクエストいただければ製作いたしますので、本欄またはブログにてご連絡お願いいたします。 ありがとうございました。
cafe-snow様オーダー品 卓上アヤタカⅡ6号
無事に受け取りました ブランクありますが初心に戻って組みたいと思います ありがとうございました!