
アーティスト
すごく嬉しいです、誠にありがとうございました!お陰でまた頑張れそうです :にこ:
この度は誠にありがとうございます、作品を気に入って頂けてすごく嬉しく安心致しました!心より感謝申し上げます :にこ:
「春の夢」。 私事で大変失礼ですが、この度、あまがえると暮らし始めた記念にすてきなものを、と思い、お願いしたところもあったのですが、そういうのを超えて、なにかずっと探していた絵に出会えたような、なつかしいうれしさ、しっくりくる思いがありました。 しみじみくる命や思いの通ったかえるを感じながら、一方で、郷愁のような感覚を覚えます。 夫も大変気に入り、作品を通して、ふたりで楽しめ、共通の感覚を持てること、ほんとうにうれしくありがたく思います。 そして、古い板を加工していただいた「星の地図」は、想像力をさまざまな方向にかきたてる、ほんとうに「地図」のような作品でした。 いろいろなアレンジができそうで、わくわくしています。 古い板は元は船の一部だったとのこと、板の歴史を思うと、夢が広がり、いつかそんな飾りつけもしてみたいと思っています。 かわいいかえるの絵も施してくださり、ほんとうにうれしかったです。 大切に日々を過ごしたいと思う作品をいただけたこと、ほんとうにうれしく感謝でいっぱいです。 またどうぞよろしくお願いいたします。 :笑顔:
そういう風に言って頂けると、とても光栄で、今後の励みになります。旦那様にも気に入って頂けたことも、すごく嬉しく想います。誠にありがとうございました! :にこ:
今回も、ほんとうにすばらしい絵と額装をありがとうございました。 :笑顔: 翼を広げた「夜の鳥」の孤高な姿は、胸にくるものがありました。 赤く燃えるような空、細く出た三日月。青い平原、紫の山。 ちいさな絵の中に収められた世界の奥行きや広がりをしみじみと感じました。 そして、それにぴったりくる額装。 まるではじめから予定されていたみたいにしっくりと絵を収めていて、すてきでした。 ほんとうにありがとうございました。 これからも楽しみにさせてください。 :笑顔:
こんにちは!すごく素敵な言葉の数々、僕の大切な宝物にします、ありがとうございました :にこ:
『ノルトワースカード』、森の雨がとても味わい深く、すこしコミカルで軽快な感じに描かれていて、見ていると思わず笑顔になりました。 青や黄や水色や白や黒などですっと描かれた雨、もくもくの白い雲、地面のカエル、池の魚、かわいらしい木々。 ちいさな絵の中にたくさんのいのちが描かれていて、わくわくします。 おまかせ額装もお願いしたのですが、木のちいさな額に鳥や花や木や魚が描かれていて、ほんとうにすてきでした。 「SWEET RAIN」と描かれた文字にも、こころ和みました。 雨の多い土地に住んでいるのですが、憂鬱な雨もこの作品を見ることで、どこか甘くわくわくするものに感じられる気がします。 目のつくところに飾っているのですが、見るたびに、ぱっと気持ちが晴れ、こころの背筋が伸びます。 ありがとうございました。 またどうぞよろしくお願いいたします。
この度は誠にありがとうございました!おまかせ額装も気に入って頂けてすごく安心致しました。また頑張って、描こうと想います、はい :にこ:
このたびは大変お世話になりました。 とてもすてきな作品で、しばし呆然としておりました。(笑) なんといっても、絵全体の中にある、動きと静止、音としじまの調和がすばらしいと思いました。 流れる水や揺れる木の葉の中にも静けさがあり、じっとしているカエルはいつ水に飛び込むかわからない。 そんな物語も秘められているようで、見飽きることなく、いつまでも見入ってしまいます。 絵の具の色や質感、盛り上がった感じ、筆の流れやひっかきなどの表情にどきどきするのも、原画を見る楽しみなのだなあ、としみじみ思いました。 この絵にふさわしい、シンプルかつ物語のあるくらしをしたいと、思いました。 こころに静かな落ちつきと、何かを変えたいという気持ちを与えてくれる作品でした。
この度は誠にありがとうございました、詩のように美しい表現のレビューにも心より感謝申し上げます!あらためて、絵を描いていて本当に良かったって想います、ありがとうございました :にこ:
ありがとうございました!不慣れでレビュー頂いたことに気が付かず、申し訳ありませんでした、ごめんなさい!心より感謝申し上げます(^-^)
「初雪の夢」無事に届きました! 梱包がとても丁寧で「われもの注意」での郵送でした。傷も無く、とてもきれいです。 一目ぼれした大好きな絵です。大切に部屋に飾ります。ありがとうございます。
こんばんは!この度は誠にありがとうございました、心より感謝申し上げます。また頑張って描くことが出来そうです(^-^)
雪の窓辺
いつもすてきな作品をありがとうございます。 ちいさな雪の夜の絵と窓辺。 暖炉のある部屋で、古い記憶を含んだ自分の心の窓辺をのぞくかのような、いとしさと懐かしさを感じました。 不思議なくらいムラナギさまの絵には、初めて見るのにずっと探していた、と思わせるものがあります。 冬のあいだ中(というか季節を問わずこれからずっとですが)、このちいさな雪の窓辺をのぞかせてもらい、温かで幸せな気持ちになれそうです。(*´꒳`*)