作品説明
サイズ:F1(220×160mm)
紙:竹和紙 印刷:ジークレー印刷(※)
仕上:木枠に竹和紙を貼り額装(表面:透明アクリル板)
※ジークレー印刷
デジタルデータを上質なキャンバスや版画用紙、高級写真用紙や和紙など、最高級の素材に、高精細で広色域、しかも150~250年規模(※一般的なガラス内に展示した場合の耐光年数期待値)の高い保存性を誇る、ミュージアム・クオリティの顔料プリント。
<作品解説>
4本足の龍=ドラゴンは西洋起源の姿。東洋では手足は控えめで大蛇のような姿が一般的です。
東洋・西洋をミックスした姿として描きました。
画面に配した家紋は、日本人の家=家族・血族を表すピクトグラム(絵記号)です。
本作左から「鳥居」「蓮の花」「祓串」
中秋の名月の頃、山に昇る満月を背にして立つ龍の姿を描いた作品です。
サイズ:F1(220×160mm)
紙:竹和紙 印刷:ジークレー印刷(※)
仕上:木枠に竹和紙を貼り額装(表面:透明アクリル板)
※ジークレー印刷
デジタルデータを上質なキャンバスや版画用紙、高級写真用紙や和紙など、最高級の素材に、高精細で広色域、しかも150~250年規模(※一般的なガラス内に展示した場合の耐光年数期待値)の高い保存性を誇る、ミュージアム・クオリティの顔料プリント。
<作品解説>
4本足の龍=ドラゴンは西洋起源の姿。東洋では手足は控えめで大蛇のような姿が一般的です。
東洋・西洋をミックスした姿として描きました。
画面に配した家紋は、日本人の家=家族・血族を表すピクトグラム(絵記号)です。
本作左から「鳥居」「蓮の花」「祓串」
中秋の名月の頃、山に昇る満月を背にして立つ龍の姿を描いた作品です。