ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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【特集掲載】《奄美藍染》×布花フリルすずらん (ピアス・イヤリング)

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【注意】こちらのページでは販売しません。展示用です。 ▼再販はこちらから 7/7再販売予定!《奄美藍染》×布花フリルすずらん (ピアス・イヤリング) https://minne.com/items/33012020 ------------------------------------------ 《奄美藍染研究所 × Soelu. ソエル》 「minneとものづくりと」の企画(https://mag.minne.com/)から生まれた作品です。 本作品は「奄美藍染研究会」が天然藍による手染めをしています。 ▼藍染文化の復活を目指して。奄美大島の希少な天然藍で生まれた作品たち https://minne.com/mag/articles/2601 はじめてみた奄美藍染の鮮やかで深みのある青色から 「奄美の満天の星空の下で凛と咲くすずらん」をイメージして制作しました。 葉っぱのみを藍色に手染めしていただき 白いすずらんの花とのコントラストが楽しめる作品になりました。 生地も表はビロード生地、裏は木綿生地を使用し 高級感と存在感のある葉になりました。 再販なしの今回だけの特別作品となります。 ※金具はオプション選択よりお選び下さい。 ------ ▼奄美藍染研究会様のサイト https://amamiai.com/ ■奄美藍染研究会とは? 奄美大島群島の一つ加計呂麻島(かけろまじま)の西阿室集落において、ハンドメイド作家、農 家など住民有志4名で令和元年に設立。かつて加計呂麻島内で自生していた琉球藍に ついて聞き取り調査やフィールドワーク、奄美藍染の歴史文化、栽培方法、泥藍製造などに 文献調査を始め、奄美藍文化の復活を目指して取り組んでいます。 現在は、藍畑作りを開始、泥藍製造や藍建て技法・染色技法を研究・実践、藍布を活用した 試作品の制作、藍染工房施設(加計呂麻島内)の立ち上げに取り組んでいます。 ■奄美藍とは? ・奄美の藍染は100年以上の歴史が確認されています。 ・現在は奄美で栽培・泥藍製造を行う方は居ません。(当方調べ) ・奄美の藍の原料である琉球藍は、本州など使用される藍の品種「タデ科」とは異なる 「キツネノマゴ科」の植物です。 ・その特徴は、タデ藍と比べ、インディゴ成分の含有量が多いため、発色は濃くなることです。 ・防虫・防臭・殺菌効果などが高いといわれています。 ------ 【特集掲載】《奄美藍染》布花アネモネ (ピアス・イヤリング) https://minne.com/items/30692227 【特集掲載】《奄美藍染》菊 (2way コサージュ・ヘアクリップ) https://minne.com/items/30692909 ◎花言葉 スズランの花言葉は、「再び幸せが訪れる」「純粋」「純潔」「謙遜」 ◎お届け 作品の保管にも便利な「張り箱」にお入れし、簡単にラッピングをしてお届けいたします。 配送はクリックポストを予定していますが、他に希望があるかたはお知らせください。 ◎サイズ:葉 約7.5cm×2.4cm、 花 直径 約0.8cm ◎素材  花:ビロード 葉:ビロード・木綿 茎:絹テープ 《注意事項》 ※自然染料で手染めの為、色落ち・色調の変化の可能性がありますのでご了承下さい。 ※藍染めはスレに弱い性質上、白い衣類との同時使用はお控え下さい。
【注意】こちらのページでは販売しません。展示用です。 ▼再販はこちらから 7/7再販売予定!《奄美藍染》×布花フリルすずらん (ピアス・イヤリング) https://minne.com/items/33012020 ------------------------------------------ 《奄美藍染研究所 × Soelu. ソエル》 「minneとものづくりと」の企画(https://mag.minne.com/)から生まれた作品です。 本作品は「奄美藍染研究会」が天然藍による手染めをしています。 ▼藍染文化の復活を目指して。奄美大島の希少な天然藍で生まれた作品たち https://minne.com/mag/articles/2601 はじめてみた奄美藍染の鮮やかで深みのある青色から 「奄美の満天の星空の下で凛と咲くすずらん」をイメージして制作しました。 葉っぱのみを藍色に手染めしていただき 白いすずらんの花とのコントラストが楽しめる作品になりました。 生地も表はビロード生地、裏は木綿生地を使用し 高級感と存在感のある葉になりました。 再販なしの今回だけの特別作品となります。 ※金具はオプション選択よりお選び下さい。 ------ ▼奄美藍染研究会様のサイト https://amamiai.com/ ■奄美藍染研究会とは? 奄美大島群島の一つ加計呂麻島(かけろまじま)の西阿室集落において、ハンドメイド作家、農 家など住民有志4名で令和元年に設立。かつて加計呂麻島内で自生していた琉球藍に ついて聞き取り調査やフィールドワーク、奄美藍染の歴史文化、栽培方法、泥藍製造などに 文献調査を始め、奄美藍文化の復活を目指して取り組んでいます。 現在は、藍畑作りを開始、泥藍製造や藍建て技法・染色技法を研究・実践、藍布を活用した 試作品の制作、藍染工房施設(加計呂麻島内)の立ち上げに取り組んでいます。 ■奄美藍とは? ・奄美の藍染は100年以上の歴史が確認されています。 ・現在は奄美で栽培・泥藍製造を行う方は居ません。(当方調べ) ・奄美の藍の原料である琉球藍は、本州など使用される藍の品種「タデ科」とは異なる 「キツネノマゴ科」の植物です。 ・その特徴は、タデ藍と比べ、インディゴ成分の含有量が多いため、発色は濃くなることです。 ・防虫・防臭・殺菌効果などが高いといわれています。 ------ 【特集掲載】《奄美藍染》布花アネモネ (ピアス・イヤリング) https://minne.com/items/30692227 【特集掲載】《奄美藍染》菊 (2way コサージュ・ヘアクリップ) https://minne.com/items/30692909 ◎花言葉 スズランの花言葉は、「再び幸せが訪れる」「純粋」「純潔」「謙遜」 ◎お届け 作品の保管にも便利な「張り箱」にお入れし、簡単にラッピングをしてお届けいたします。 配送はクリックポストを予定していますが、他に希望があるかたはお知らせください。 ◎サイズ:葉 約7.5cm×2.4cm、 花 直径 約0.8cm ◎素材  花:ビロード 葉:ビロード・木綿 茎:絹テープ 《注意事項》 ※自然染料で手染めの為、色落ち・色調の変化の可能性がありますのでご了承下さい。 ※藍染めはスレに弱い性質上、白い衣類との同時使用はお控え下さい。
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